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zoom RSS 予習・復習、課題のあり方

<<   作成日時 : 2016/12/22 07:45   >>

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1 予習・復習で何をさせるか

1.0 予習・復習で何をさせるか(序)
1.1 予習・復習で何をさせるか(その1)
1.2 予習・復習で何をさせるか(その2)
1.3 予習・復習で何をさせるか(その3)
1.4 予習・復習で何をさせるか(その4)

2 与えるべき課題はどんなもの

2.0 与えるべき課題はどんなもの(序)
2.1 与えるべき課題はどんなもの?(その1)
2.2 与えるべき課題はどんなもの?(その2)
2.3 与えるべき課題はどんなもの?(その3)

3 過去問演習/出題研究の成果を授業に活かす

3.1 入試問題を授業の教材に使うときに
3.2 過去問演習への取り組ませ方
3.3 解いたことで成長ができる問題こそが"良問" New!

 ご参考記事: 分業で行う出題研究のフィルタリング

4 宿題をやってこない生徒への対応

4.0 宿題をやってこない生徒への対応(序)
4.1 宿題をやってこない生徒への対応(その1)
4.2 宿題をやってこない生徒への対応(その2)
4.3 宿題をやってこない生徒への対応(その3)

5 その宿題、本当に必要ですか?

5.0 その宿題、本当に必要ですか?(序)
5.1 その宿題、本当に必要ですか?(その1)
5.2 その宿題、本当に必要ですか?(その2)
5.3 その宿題、本当に必要ですか?(その3)

 ご参考記事: 荷物を増やしても、学びが膨らむとは限らない

6 2020年対応型の"予・復習と授業のサイクル"

6.0 2020年対応型の"予・復習と授業のサイクル" #INDEX
6.1 次回の予習ができる状態を作って授業を終える
6.2 復習は間隔をおいた"重ね塗り"で(その1)
6.3 復習は間隔をおいた"重ね塗り"で(その2)
6.4 学ばせ方の転換で、家庭学習の充実が求められる
6.5 "アクティブ・ラーニング"で学習時間が減る? New!

7 教科間で行う、課題量の把握と調整

7.0 教科間で行う、課題量の把握と調整(序)
7.1 教科間で行う、課題量の把握と調整(その1)
7.2 教科間で行う、課題量の把握と調整(その2)
7.3 教科間で行う、課題量の把握と調整(その3)

8 予習・復習、課題のあり方に関するその他の記事

8.1 家庭学習の質と量〜仮のアウトプットで時間の延伸
8.2 家庭学習の習慣形成に向けて
8.3 ひとつの課題から複線的なハードルを作る
8.4 学習時間の目標値と達成管理の方法



教育実践研究オフィスF 代表 鍋島史一

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タイトル (本文) ブログ名/日時
教室を離れてじっくり取り組む〜予習・復習、課題のあり方
2020年対応型の"予・復習と授業のサイクル"で書いた通り、新しい学力観に沿って、学ばせ方や授業デザインの転換を図る中で、当然ながら、予習や復習、授業外課題の位置づけや取り組ませ方も変わってきます。 ...続きを見る
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2017/12/26 08:00

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