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zoom RSS 目標の示し方、導入の工夫

<<   作成日時 : 2018/08/31 06:07   >>

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1 学習目標の示し方

1.0 学習目標の示し方(序)
1.1 学習目標の示し方(その1)
1.2 学習目標の示し方(その2)
1.3 学習目標の示し方(その3)

2 解くべき課題を通した目標理解

2.1 教室の学びをサンドウィッチに喩えてみると
2.2 目標理解と活用機会を整える授業デザイン
2.3 活動性と学びの成果を繋ぐ鍵〜課題を通じた目標理解
2.4 目標提示と成果確認はセットにして
2.5 問題意識を刺激する(学びのウォーミングアップ)
2.6 学習目標は解くべき課題で示す New!
2.7 論点(イシュー)を使った単元導入 New!

3 目標提示に関するその他の記事

3.1 学習目標が伝わらない?(その1)
3.2 学習目標が伝わらない?(その2)
3.3 解くべき課題は明らかなのに学習目標がわからない?
3.4 目標提示が苦手意識を抑制
3.5 授業評価項目D ゴールを明示することの意味
3.6 授業評価項目[実技系]C 目標の言語化&個別設定
3.7 英語の授業での学習目標 New!
3.8 取り組み方そのものを身につけさせる New!

4 目的意識/自分の理由をどう作らせるか

4.0 目的意識/自分の理由をどう作らせるか(序)
4.1 目的意識/自分の理由をどう作らせるか(その1)
4.2 目的意識/自分の理由をどう作らせるか(その2)
4.3 目的意識/自分の理由をどう作らせるか(その3)
4.4 目的意識/自分の理由をどう作らせるか(その4)
4.5 目的意識/自分の理由をどう作らせるか(その5)
4.6 目的意識/自分の理由をどう作らせるか(その6)

5 導入フェイズの目的と方法

5.1 導入フェイズの目的と方法
5.2 導入フェイズで仮の答えを作らせることの効果
5.3 チェックリストを用いた目標提示と達成検証


■関連記事: 終了時の工夫で成果を高める(記事まとめ)
  1. 質問を引き出す〜学びを深め、広げるために
  2. 結論を出さずに終える授業
  3. 5分間アウトプットの費用対効果
  4. 課題の仕上げは個人のタスクに(前編) 、(後編)
  5. ひとつの課題から複線的なハードルを作る
  6. 小テストをもっと効果的に
  7. 授業内に行う小テスト
  8. 黒板上に残ったものを活用した、学びの振り返り


教育実践研究オフィスF 代表 鍋島史一

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