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zoom RSS カリキュラム・年間指導計画

<<   作成日時 : 2017/01/11 05:56   >>

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1 シラバスの起草・更新に際して

1.0 シラバスの起草・更新に際して(序)
1.1 その1 まずは全体を見渡したグランドデザインを
1.2 その2 指導計画立案の前に検証可能な目標の設定
1.3 その3 副教材の取り扱いや学ばせ方のすり合わせ
1.4 その4 使いながら記録を残してブラッシュアップ
1.5 シラバスを熟読・活用することには効果あり
1.6 評価規準は使いながらブラッシュアップ
1.7 マトリクス点検で指導主眼を適正配置 #INDEX

2 教科学習指導における数値目標のあり方

2.0 教科学習指導における数値目標のあり方(序)
2.1 教科学習指導における数値目標のあり方(その1)
2.2 教科学習指導における数値目標のあり方(その2)
2.3 到達目標は適正な水準にあるか(その1)
2.4 到達目標は適正な水準にあるか(その2)

 関連記事: 考査問題で何をどう測るか(記事まとめへのリンク)

3 英語4技能と大学入試対策 New!

3.0 英語4技能と大学入試対策(序)
3.1 ひとつの教材を扱う中で4技能を養う(その1)
3.2 ひとつの教材を扱う中で4技能を養う(その2)
3.3 英語は手段科目:学びの重ね塗りで運用力の向上を

4 年間行事予定の書き出し方

4.0 年間行事予定の書きだし方(序)
4.1 年間行事予定の書きだし方(その1)
4.2 年間行事予定の書きだし方(その2)
4.3 年間行事予定の書きだし方(その3)
4.4 年間行事予定の書きだし方(その4)
4.5 年間行事予定の書きだし方(その5)

5 長期休業期間の過ごさせ方(指導計画と目指すもの)

5.1 補習・講習は、一つひとつの設置目的を明確に
5.2 補習・講習の目的再確認〜どんな変化を期待するのか
5.3 夏休みの過ごさせ方を振り返って、来期の指導設計を
5.4 秋にやるべきこと〜夏の検証と来期の設計

6 次期学習指導要領に向けた準備(教育課程、評価方法)

6.1 次期学習指導要領改訂スケジュール
6.2 教科学習指導の効果を高める土台
6.3 学びの重なりを上手に利用する
6.4 ルーブリック導入に向けて
6.5 ルーブリック評価の作成と運用

7 次のステージを見据えた指導、校種・学年の接続

7.0 学年・校種の指導を正しく繋ぐ
7.1 前年度の指導に起因する学習指導上の課題
7.2 同じ教材で同じように教えているのに…
7.3 中高一貫校での中高/前後期接続

8 新年度準備(ゼロ学期にやるべきこと)

8.1 ゼロ学期を迎えるに当たり
8.2 ゼロ学期も残り1か月
8.3 新年度準備の最終確認
8.4 指導の成果を確かなものに(その1)〜出願指導を例に New!
8.5 指導の成果を確かなものに(その2)〜新入生を迎える New!



教育実践研究オフィスF 代表 鍋島史一


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タイトル (本文) ブログ名/日時
学ばせ方が変わる以上、考査問題も変わるべき
高大接続元年生(来年高校に入学する生徒のことです)を迎えるに当たり、新しい学力観に沿った教え方・学ばせ方への転換が図られます。当然ながら、年間授業計画も変わってきますし、教材の扱いもこれまでとは違ったものになるはずです。 カリキュラム・年間指導計画 └ 次のステージを見据えた指導、校種・学年の接続授業改善での協働のあり方└ 2020年入試初年度生を迎えるまでに 併せて考えておくべきは、評価方法のアップデートです。授業が大きく変わって思考力・判断力・表現力の獲得が進んでも、定期考査が以前... ...続きを見る
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2017/12/13 07:45

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