活動を配列するときに考えるべきこと(その3)

授業内にアクティビティ(活動)をどのように配列するかを考えるときには、その前に「できるようにさせたいこと」(到達目標)をはっきりさせておくことが大切です。 ここでの到達目標は、学習内容の理解に加えて、内容(コンテンツ)を学ぶことで獲得する能力・資質(コンピテンシー)や学びの姿勢と方法も含まれるはずです。目標をしっかり見据えて、その…
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