行事にじっくり向き合える、忙しすぎない学校生活

どの学校でも教育活動の拡充・整備が進んでいます。新課程への移行で総合的な探究の時間も本格的に始まりますし、進路指導やキャリア教育でも、生きる力に直結する「(21世紀型能力の)実践力」の獲得を図る場が多種多様に設けられるようになってきました。 その中で、生徒が3年間/6年間で経験する行事は、当然のごとくその数を増やし続け、一つひとつ…
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