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zoom RSS テーマ「難易度の調整、適正な負荷」のブログ記事

みんなの「難易度の調整、適正な負荷」ブログ

タイトル 日 時
活動性が苦手意識を抑制する機能とその限界
活動性が苦手意識を抑制する機能とその限界 以前の記事でも書いた通り、ある程度までなら授業や課題の難易度を高めても、活動性を高めておけば苦手意識を遅らせることができます。教え合い・学び合いが知識や理解の不足を補い、課題解決の可能性を高めることは想像に難くありません。 ...続きを見る

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2018/07/27 07:51
学ぶことへの自分の理由と負荷への耐性
学ぶことへの自分の理由と負荷への耐性 教材や課題の難易度には、学力の伸びを最大化する"適正範囲"がありますが、生徒自身が"その科目を学ぶことへの自分の理由"を持っているかどうかで、適正範囲そのものが変化します。 ...続きを見る

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2018/01/25 07:59
しっかり負荷をかけてこそ学びに十分な手応えが
しっかり負荷をかけてこそ学びに十分な手応えが 以前の記事でもお伝えした通り、授業内容や課題の難易度について生徒が「ちょうどよい」と答える水準に設定していては、生徒の学力を十分に伸ばすことはできません。少し難しいと感じるぐらいの負荷をかけてこそ伸びこぼしを防ぎますし、ハードルを乗り越えようとする中で、生徒の「学ぶ力」も鍛えられるのではないでしょうか。 ...続きを見る

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2017/09/07 07:02
荷物を増やしても、学びが膨らむとは限らない
昨日、日本テレビの情報番組「スッキリ!!」で東京近郊の公立中学生が通学で持ち歩く通学カバンとバッグの重さの平均が8.6キロにも及び、その原因は脱ゆとり教育で副教材が増えたこととのレポートがありました。 ...続きを見る

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2017/05/30 06:20
難易度の調整、適正な負荷
1 難易度をどう考え、どのように調整するか3.0 難易度をどう考え、どのように調整するか(序) 1.1 難易度をどう考え、どのように調整するか(その1) 1.2 難易度をどう考え、どのように調整するか(その2) 2 負荷の高め方3.0 負荷の高め方(序) 2.1 負荷の高め方(その1) 2.2 負荷の高め方(その2) 2.3 負荷の高め方(その3) 2.4 負荷の高め方(その4) 3 難易度の調整、適正な負荷に関するその他の記事3.1 負荷調整は、得意/苦手の分布を見極めて 3... ...続きを見る

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2016/12/27 07:36
難易度をどう考え、どのように調整するか #INDEX
教材や課題の難易度をどのように設定するかは、生徒の学力分布だけを見て決めるものではありません。同じ負荷をかけていても、生徒が感じている得意/苦手の意識や、授業を通じた学力伸長の手応えを把握しながら調整を行う必要があります。 ...続きを見る

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2016/02/10 05:23
授業評価項目I 「得意」と答える生徒を増やす
授業評価項目I 「得意」と答える生徒を増やす 同じ教材で同じ指導をしていても、得意・苦手の分布はクラスによって異なります。学習履歴の中で積まれた成功体験や獲得している学習方策によって感じ取り方が違うためです。 ...続きを見る

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2015/05/21 06:00
授業評価項目G 負荷の調整は、段階性を踏んで
授業評価項目G 負荷の調整は、段階性を踏んで 勉強に限らず、適正な負荷をかけることは、能力や資質を伸ばす上で欠かせない要素のひとつです。 ...続きを見る

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2015/05/19 05:33

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