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zoom RSS テーマ「進路希望の具体化と実現へ」のブログ記事

みんなの「進路希望の具体化と実現へ」ブログ

タイトル 日 時
進路の手引きは冊子よりもファイリング形式で
進路の手引きは立派な冊子に整えられて年度当初に生徒に配布していることが多いようですが、思い切って冊子の印刷と配布を止めませんか。進路指導計画に沿って、その都度必要な資料を配布し、生徒自身の手でファイリングさせる形に切り替えてみることをご提案いたします。 ...続きを見る

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2018/03/15 07:55
進路指導計画の体系化とスリム化
進路指導計画に組み込まれた様々な行事は"体験の機会"と"選択の機会"の2つに大別できます。進路講演や大学訪問などが前者の代表、出願指導や履修科目選択が後者の代表です。 ...続きを見る

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2018/01/26 07:52
進学先の確保と進路希望実現のはざま
国公立大の二次出願が始まりました。センター試験の自己採点の結果を受け、第一志望を貫徹できれば何よりですが、思わぬ結果にセカンド・ベストへの切り替えを検討しなければならないケースもあります。 ...続きを見る

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2018/01/23 07:57
大学・学部選びに加え、入試選びも重要になる時代
高大接続改革と並行して、本丸とされる高校教育改革に加え、大学教育改革も進められています。この中で大学には、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)という三つのポリシーの策定と運用が求められます。 ...続きを見る

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2017/12/27 07:59
指導の成果を確かなものに(その1)〜出願指導を例に
指導計画をどれだけ綿密に立案し、組織体制を整えたとしても、計画が期待通りの成果に結ばないことは少なくありません。たとえ計画自体が遅滞なく正確に実行されてもです。実施する人のスキルや知識が追い付かないこと、計画を立てたときに想定した初期状態が知らぬ間に変化していることの2つが主因です。 ...続きを見る

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2017/12/14 07:37
先輩の経験から間接的に学ぶ機会
卒業生を招いて行う進路行事では、様々な世代からそれぞれの経験を踏まえたメッセージを在校生に伝えてもらうことに大きな意味がありそうです。先日公開の拙稿「合格体験記は誰に書かせるか」 とも通底しますが、在校生が、先輩たちの経験から学び、これからの自分に向き合うきっかけとして整備すべき機会です。 ...続きを見る

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2017/05/17 07:51
卒業生を招いて行う進路行事(その2)
卒業生を講師として招いて行う進路行事では、卒業生が今どのフェイズにいるかで伝えてもらいたいことが異なります。昨日の記事では、「難関大に合格したばかりの生徒」「大学で前期を過ごし、ひと通りを経験した卒業生」「専門課程に進んだ学生」 などに話して貰いたいことを思いつくまま並べてみました。 ...続きを見る

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2017/05/16 07:56
卒業生を招いて行う進路行事(その1)
卒業生を招いて行う進路行事(その1) 卒業生を講師に呼んで行う進路講演は多くの学校で見かける行事です。進路希望を叶え、新たな世界で頑張っている先輩の姿に自分の未来を重ねてやる気を出してくれる後輩たちも少なくありません。 ...続きを見る

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2017/05/15 06:04
合格体験記は誰に書かせるか
進路の手引きや進路通信に掲載する合格体験記は、誰に書いてもらうかで、後輩に伝わるメッセージはずいぶん違ったものになります。記載されている内容以上に言外に伝わるものの影響が大きいことを踏まえ、誰に何を書いてもらうか細心の注意を払って戦略的に考える必要があるのではないでしょうか。 ...続きを見る

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2017/05/12 07:52
第一志望をあきらめさせない指導
第一志望をあきらめさせない指導 表現にはバリエーションがありますが、「第一志望をあきらめさせない」 「進路希望を堅持させる」 ことを指導目標に掲げているケースは少なくありません。 ...続きを見る

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2017/04/14 08:27
進路希望を作るまでの活動を確かめる#INDEX
生徒一人ひとりの進路希望を把握することは大切ですが、それ以上に着目すべきは、進路意識を形成し、進路希望を具体化するまでに生徒一人ひとりが踏むべきプロセスをきちんと踏んでいるかどうかを確かめることではないでしょうか。自らの選択の結果に向き合える状態に生徒を導く上で欠かせません。 ...続きを見る

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2017/04/13 06:13
進路意識形成について意識を質し、内省を促す
前回、前々回と、進路希望調査を行うときに注意したいことや、学問の細分化と学際の拡大とで進路希望を作るのに文理選択から学部・学科を絞っていくというこれまでの手法に限界があることについて考えるところをまとめてみました。 ...続きを見る

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2017/04/12 06:06
学部・学科調べに、学問探究という入り口も
昨日の記事で、進路希望を調べるときは、前段階の確認も併せて行うことが大事だと書きましたが、大学を選ぶのが先か、学部・学科を選ぶのが先かと言えば、当然ながら、後者が正解ですよね。 ...続きを見る

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2017/04/11 05:24
進路希望を調べるときは、前段階の確認も併せて
新年度を迎え、生徒一人ひとりの進路希望を調べる機会もあるかと存じます。調査票を配って、国公立か私立か、理系か文系かなど、現時点での希望を尋ねたり、大学名や学部・学科を挙げさせるのがよく見かけるやり方ですが、不用意な訊き方をすると、背後に潜む問題点を見落としたり、思わぬ弊害を招くこともありますので、要注意です。 ...続きを見る

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2017/04/10 07:09
生徒が互いの頑張りを支え合う集団作り
早いもので明日から4月です。新入生はもとより、進級する生徒も、何かしらの希望や決意を抱いて新学期を迎えます。特に最上級生を迎える生徒たちは、自らの進路希望の実現に気持ちを高めていると思います。 ...続きを見る

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2017/03/31 07:46
どこまで伸びるか見立てる
早いもので1月も残り二日。受験本番に向けてラストスパートをかける生徒のサポートに気が抜けない日々かと存じます。生徒の皆様に吉報が届くことを心よりお祈りいたします。 ...続きを見る

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2017/01/30 07:52
進路希望の具体化と実現へ
1 選択の機会ひとつひとつに備えさせる1.1 大きな分岐(選択の機会)を前に整えるべき指導機会 1.2 先に控える選択の機会をいつ認識させるか 1.3 進路の手引きは冊子よりもファイリング形式で New! 2 進路希望の実現をあきらめさせない2.1 どこまで伸びるか見立てる 2.2 第一志望をあきらめさせない指導 2.3 生徒が互いの頑張りを支え合う集団作り 3 早すぎる選択は視野と可能性を狭める3.0 進路を意識させるタイミング(序) 3.1 進路を意識させるタイミング(そ... ...続きを見る

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2017/01/13 05:58
模試や考査の事後学習〜間違え直しだけでは不十分
模試や考査の事後学習〜間違え直しだけでは不十分 模試の結果や考査の答案を返却するとき、間違え直しやとき直しを指示することも少なくないと思います。出来なかったところを復習を通じて埋めていけば、知識や理解、題意把握の方法などの欠落は補えますが、そのテストで問われた範囲に限ってのこと。同じ問題にまた出会うケースはそうそう多くはありません。 ...続きを見る

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2016/06/27 05:50
志望理由を書いて選択に向き合う
3月も残すところ1週間。新学期もまもなくです。いよいよ最上級生となる新高3生は、進路希望の実現という大きな挑戦が始まります。スタートに際し、ゴールを目指す心構えを新たにすることが、最長で11か月にわたる長距離戦を頑張り通す大きな力になるのではないでしょうか。 ...続きを見る

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2016/03/25 08:54
面談指導を成功させる#INDEX
2016-09-27 更新 ...続きを見る

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2015/10/02 05:34

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